アレックス・ファーガソン「人を動かす」を読んで

               

ゴールデンウィーク中、特に何もしていませんが、前から気になっていた「アレックス・ファーガソン 人を動かす」を読みました。
監督なので特にリーダシップについて書かれてあるのですが、サッカー好きなので、特にそのような知識がなくても読むことができました。

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「いいデザイナーは、見た目のよさから考えない」を読んで

               

今回は「いいデザイナーは、見ためのよさから考えない 」を読んでみました。
綺麗な画像やUIを作りたいと思っているのですが、それを作成するためにはデザインの知識が必要です。
その知識はどのようにして培っていけばよいのか?こういった疑問を解消するために読んでみました。

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「面白ければなんでもあり – 三木一馬」を読んで

               

今週は「面白ければなんでもあり- 三木一馬」を読んでいました。 電撃文庫の編集を担当されている三木一馬さんが書かれている本で、これまでに携わったライトノベルを交えて面白さについて書いてあります。ライトノベルはほぼ読んだことがないのですが、と・・・

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「熱狂する現場の作り方 – サイバーコネクトツー流 ゲームクリエイター超十則」を読んで

               

今回は、最近読んだ「熱狂する現場の作り方 」を読んだ感想なりをブログに書いていきたいと思います。
サイバーコネクトツーという会社に関しては、NARUTOのゲームを作っていて、3Dや演出がとてもスゴイ開発会社という認識で、あまり詳しく知らなかったのですが、この本を読んで勉強になり、ゲームを作ってお金を頂いている身としては、まだまだ足りていない部分を認識することができました。

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バラ色の未来?「オートメーション・バカ」を読んで

               

今回は「オートメーション・バカ」という本を読んでみました。今、私達の生活はさまざまなテクノロジーに支えられています。これが、時間の節約につながり、色々と別のことに時間を使えるようになりました。
ただ、快適な生活の反面、色々と失っているものもあるというのが、この本に書かれていることです。

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今後世界はどうなる? 「2035年の世界」を読んで

               

今回は、高城剛さんの「2035年の世界」を読んでみました。
今から20年後に、この世界はどうなっているのかを、各分野ごとに予想をしている本です。当たる当たらないは別にして、どのようなことが将来考えられるかの色々な知識が勉強できます。

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「ピクサー流 想像する力」を読んで

               

文字数が多かったので、何日にも分けてちょっとづつ読んだのですが、とても面白かったです。個人的に参考にしたいと思っていることがたくさん書かれていました。
ここ最近で読んだ本の中で1番です。是非、何かを作っている人に読んでほしいと思いました。

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「世界はすでに破綻しているのか?」を読んで

               

今回は、高城剛さんの「世界はすでに破綻しているのか?」を読んでみました。
高城さんの本はよく読むのでいます。この本は経済の側面が強い本なのですが、現地で取材された内容が載っていたり、かなり勉強になりました。

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「なぜあの人はあやまちを認めないのか?」を読んで

               

今回は、最近興味があって、色々な本を読んでいる人間の心理についての本です。
「なぜあの人はあやまちを認めないのか」というタイトル通り、人と人との行き違いについての本です。
警察や検事、国際問題、心理療法士など、具体的な事例で書かれているので、とてもわかりやすかったです。人間というものが少し見えました。

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