【cocos2dx】乱数を生成し、ランダムに値を取り出す方法

【cocos2dx】乱数を生成し、ランダムに値を取り出す方法
   

今回は、cocos2dxで利用できる乱数を紹介したいと思います。
cocos2dxのバージョンが上がって、新しい


これを利用すれば簡単に乱数が利用できます。


C++11 を利用する 

cocos2dxのバージョンが上がったことで[C++11]のライブラリが利用でできるようになりました。
その中に[]というモノがあります。


これを利用することで「乱数」を作成することができます。


実際には上記で作成した[_engine]を利用します。


これで先ほどのarc4random()の用に値が取り出せます。

分布生成器を使う

名前はややこしいですが、あらかじめ指定した範囲の中から「ランダム」で値を取り出します。



【参考】


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