1/29 XML メモ3

   

XML

カスタム名前空間(namespace)

public,private,protectedなど同じようにアクセス範囲を表す名前のこと。
サブクラスで名前空間を定義して使い分ければ同名のプロパティやメソッドの衝突を避けることができます。

namespace name1;
namespace name2;

var ns : Namespace;
if(i <5){
ns = namespace1;
}else {
ns = namespace2;
}

名前空間に属する変数を利用する際には
var 変数 : uint = ns ::変数(namespaceで指定している) *cnt;
と記述する。

XMLの名前空間

アトリビュートを使い名前空間を宣言して利用。
namespace ns1 = “http://~.com”;
namespace ns2 = “http://~.ne.jp”;
var url:String = ns1::url.text();
var url2:String = ne2::url.text();
trace(url); .comの方を出力
trace(url2); .jpの方を出力

先日のエントリーはURLLoaderやURLRequestを使って、データを読み込むことについて書きましたので今度は読み込んだデータをどう使っていくかを勉強しました。
利用する主なクラスはXMLクラスとXMLListクラスです。

エレメントを取り出す。

var namedata:XML =

var names :XMLLIst = namedata.first;
var item :XML = namelist[1];
trace(item.text()); 出力:2番目のの値を摘出

XMLlistから値を順番に取り出す。

var tag:String = “first”;
var itemList:XMLList = names[tag];
for each(var item:XML in itemList){
trace(item.text());
}

エレメントの個数をlenfth() で調べられる。 trace ( names.length());

アトリビュート

XMLのエレメントにはアトリビュートを設置することができます。 佐藤

HTMLで言うと、class  idなどになります。
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