2013-08-01から1ヶ月間の記事一覧

【wordpress】SEOにも役に立つ、HTMLチェックツール。

自作で作成したWordpressのテーマに誤りがないか?今回は、正しくHTMLを利用できているかどうかをチェックできるツールを紹介します。この部分はSEOにも関係してきますので、是非一度利用してみて下さい。

Googleウェブマスターツールでホームページを改善する

自分の持っているホームページを、よりGoogleに認識してもらえるように、「Googleウェブマスターツール」を利用して、HTMLの改善を行いました。 今回は、私が行った具体的な改善を方法を紹介したいと思います。

Macの音楽作成ソフト「LogicPro」にゲーム音楽用の音源を追加した。

Macで利用できる音楽作成ソフト「LogicPro」に、新しい音源を追加する方法を紹介します。今回は、ファミコンのピコピコ音が出せる「Magical 8bit Plug」を使いたいと思います。

【cocos2dx】ランダムな数字を取り出す。

cocos2dxで、ランダムな数字を取り出す方法を今回紹介をしたいと思います。ゲーム内で、例えば、敵を行動させるときに利用すれば、意図しない動きが実現できるので、ゲームの面白さも変わってくるでしょう。

東京散策(8/18)

先週の日曜日に、東京を色々を見て回ってきました。コミティアに行ったり、メガネを新調したり、普段田舎ではできないことができたので、暑かってですが、楽しかったです。そんなことを、今回ブログに書いています。

Adsenseのトップ画面に「収益に関する警告」が出た時の対応

先日、Googleのアフィリエイトサービスである「Adsense」の管理画面に突然「収益に関する警告」という注意分がデカデカと記載されていました。今回は、その際に行った対応策をブログに書いていきたいと思います。

「あぷまがないと」に行ってきました

先日、新宿のロフトプラスワンで行われた「あぷまがないと」の簡単なレポートをブログに書きました。スマートフォンのアプリに関する色々な人に話ができて、とても楽しかったです。

【Unity】作成したゲームを実機でテストする方法

Unityで作成したゲームを、iPhoneやAndroidのデバイスでテストプレーをする方法を紹介します。方法は2つありますが、とても簡単にテストができます。

【Unity】Physic Materialのパラメーターの見方

前回のRigidbodyに引き続き、今回は同じようにオブジェクトに物理効果を付与できる「Physic Material」には、どのようなパラメーターがあるのかを調べてみました。非常に細かい調整ができるので、是非参考にしてみて下さい。

【8/17 あぷまがないと】参加者リスト(随時更新中)

8/17日に、新宿ロフトプラスワンで開催される「あぷまがないと」では誰が参加されるかと、個人的にまとめています。ご参考いただければ嬉しいです。

アプリ開発状況と個人的近況

いろいろやらなくてはいけないことが多すぎて、モチベーションが低下しているので、今回は、新作アプリの制作状況と個人的な近況をブログに書いていきたいと思います。

スマートフォン向けの3Dゲームを作成するなら、この本がオススメ。

もうお持ちである方もいらっしゃるかと思いますが、今月の「CGWORLD」にスマートフォンゲームについての特集が載っています。私も個人的に、3Dアクションゲームを作りたいと考えているので、Unityとどのモデリングツールを利用しているのかなどがとても気に…

【Unity】Rigidbodyのパネルの見方

Unityで、オブジェクトにRigidbodyというものを使うと、重力などの物理的な効果をオブジェクトに付け加えることができるのですが、そのパネルが英語で書かれているので、何を示しているのかわかりません。 今回は、これを個人的に調べました。

【albatrus.com】現在のアプリ開発状況について

現在のアプリ進捗状況は、推定で60%くらいと考えています。ただいま、Tiledを利用して、ステージを一面づつ作成しています。8月中には何とか形にしたいと考えています。お楽しみに。

【cocos2dx】CCActionと衝突判定について

cocos2dには、CCMoveToやCCJumpToなどオブジェクトを移動させる時に利用すると便利なクラスが揃っています。もちろん、これはcocos2dxでも利用できます。今回は少ネタとして、このCCActionクラスと衝突判定についてブログに書いていきたいと思います。

【cocos2dx】CCArray(配列)のオブジェクトを取り出す方法

cocos2dxで配列利用するときには、CCArrayクラスを利用します。これを使えば、オブジェクトをまとめて処理をすることができます。今回は、このCCArrayを利用して、配列に収めたオブジェクトを取り出す方法を紹介したいと思います。